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  • オールドグッチのお手入れ方法

    お手入れ・修理情報-Contents-

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    ☆グッチのギャランティーカード

    (本物である事の店舗からの証明書)に書いてある取り扱い方です☆

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    ○製品は大切に扱って下さい。汚れたざらざらした面を接触してできたしみや かき傷は消えないこともあります。

    ○容量以上のものを詰めこまないで下さい。 形がくずれたり、縫目がほころびたりします。

    ○高熱や直射日光に長時間さらさないで下さい。皮が乾燥したり、色があせたりします

    ○ボールペン、カーボン用紙、マニキュア除去液、その他、強い溶液との接触は避けて下さい

    ○つまらない不注意から当品を台無しにしたり、汚したりしないようにしましょう。表面の軽いしみや汚れを取るには、布地を軽くしめらせ、中性石鹸でやさしくふきます。強い洗剤とか、シミ抜きは絶対に使用しないで下さい。

    シェリーラインのメンテナンス方法

    シェリーラインはウールやポリエステルで出来ています。

    より古いモデル(70年より前)はウール素材が多いのですが、80年代アクセサリーコレクションの時代に入りますと多くが、ポリエステル混合の素材です。

    *左がウール素材。右がポリエステル素材。(左の方が毛羽立っています)

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     ウール素材は、触るとザラザラとしていて、保存状態が悪いと虫食いが発生しますので、風通しの良い場所で保管してください。

    ポリエステル素材にも、決してクリームなどは付けないようにしてください。元々、汚れ防止の為のコーティングが十分してありますので、特別なメンテナンスは必要ありません。

    革部分とPVCのお手入れ方法は

    バッグのお手入れ・修理情報を参照くださいませ

    Vintage基本のメンテナンス

    *オールドグッチの場合、ピグスキンは日本とは違い、豚ではありません。イタリアのトレードマークの猪です。丈夫で肉厚でシッカリとした革質です。

    the-piglet『幸運の子豚』としてフィレンツェのシンボルとなっている青銅の猪

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